時代の流れと子供の教育について

子供の教育に関して思う事

我が家に小学1年生の子供がおります。その子供は、小学校に通っており、そこで勉強をした事や、思った事などを夕飯の時に聞いたりします。学校で何をやっているのか見る事が出来ませんが、話を聞く事によって、見えてくる事もあります。子供の教育は、学校の先生だけでやる事ではありません。両親である私達が一番子供の近くにいるので、分かる事があります。教育なんて、偉そうな事は分かりませんが、親として子供に出来る事はしてあげたいです。親と子の関係も良くして、続けていきたいです。

子供の教育と考えると、凄く難しいですし、どうすれば良いかなど明確な答えはありません。何をして良いのかも分かりません。しかし、子供と真正面から話したりする事を続けていきたいです。そのような環境があれば、何かがあった時、すぐに気付くことが出来るような気がします。とにかく、子供がまっすぐ育ってくれる事を願っております。その為に小学校の先生と連携を取り、色々と情報交換をしていきたいです。子供の担任の先生は凄く協力的で、頼りになりそうな人でした。自分の子供なので、先生に押し付けるのではなく、一緒に子供をまっすぐな人間に育てていきたいです。それが私達に出来る教育だと思います。

Copyright (C)2017時代の流れと子供の教育について.All rights reserved.